茨城県を代表する人気観光スポット!日本三名園のひとつ【偕楽園】

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写真提供:観光いばらき
水戸藩9代藩主・徳川斉昭公が「領内の民と偕(とも)に楽しむ場にしたい」という願いを込めた「偕楽園」。その名の通り今でもたくさんの人が訪れる人気の観光スポットとなっています。
⇒偕楽園のもみじ谷は、秋になると色鮮やかにもみじが色づき、ライトアップで幻想的な風景を作り出します。
偕楽園といえば、梅の花。約100品種3000本の梅が園内を彩り、2月下旬頃から3月は梅まつりが開催されます。見所満載の偕楽園は楽しみ方も人それぞれ。お気に入りの景色を見つけて眺めたり、ゆっくり散策を楽しんだり…。「陰」と「陽」の世界を表現しているともいわれるので、その世界観を感じながら日本の名園でのひと時をお楽しみください。
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