江戸時代の福島に行ってみよう!【大内宿】

  • 福島
大内宿

江戸時代に整備され宿場町として栄えた大内宿。約400年の歳月を経てもなお残る、伝統的な茅葺き屋根の民家が30軒以上も街道沿いに建ち並び、まるで昔話の世界に足を踏み入れたような感覚に陥ります。

奥の方にある小高い山(湯殿山)には見晴台があり街並みを一望することもできるので、きっと風情溢れる良い写真が撮れると思いますよ♪

景観を守り、未来に継承するために「売らない・貸さない・壊さない」の3原則を守りながら継承活動に取り組んでいるそうです。

そして大内宿の名物といえば、『ねぎそば』。普通にねぎが入ってるそばのことではありませんよ。どんなそばなのか気になった方はぜひお試しあれ!
当ページで使用する写真は、一般社団法人東北観光推進機構より引用しました。
この記事に関連するタグ
前の記事 一覧へ戻る 次の記事