田沢湖畔にたたずむ鮮やかな朱色の鳥居【御座石神社】

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田沢湖畔のパワースポット

深さ日本一で知られる田沢湖の湖畔にある御座石(ござのいし)神社。「御座石」という神社の名前は、1650年に秋田藩主佐竹義隆公が田沢湖を遊覧した際、腰をかけて休んだことが由来と言われています。湖をすぐ目の前に見渡すことができるロケーションで、湖の青と鳥居の朱色のコントラストが何とも美しいですね!冬になるとあたり一面が雪に覆われ、湖畔にたたずむ綺麗な鳥居は神秘的な姿に。

美しくなりたい女性必見!?

神社右手には田沢湖の主として、かつて永遠の美を願っていた辰子姫という女性の像があります。御座石神社は美貌成就の神社としても有名で、美容や縁結びの御利益を求めて多くの女性が訪れています。

※当ページで使用する写真は、一般社団法人東北観光推進機構より引用しました。
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※画像はすべてイメージです。
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